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町長室

主な要望活動(令和2年度)

福島県知事、県議長、県教育長へ要望活動

 7月22日(水曜日)、県町村会は、福島県知事、県議長、県教育長に対し要望活動を行いました。
 要望事項として、①町村自治の確立、②町村財政基盤の確立、③防災・減災対策の強化、④地方創生の推進、⑤再生可能エネルギーを活用した地域の振興、⑥地域医療の確保、⑦持続可能な医療保険制度の構築、⑧少子化社会対策の推進、⑨福島県後期高齢者医療広域連合に対する支援、⑩農業・農村の振興、⑪森林・林業対策の推進、⑫道路整備、⑬教育施策等の推進についてなどの45項目を要望しました。

広野町・議会が合同で環境省へ要望書を提出

 7月21日(火曜日)、広野町と広野町議会は合同で、東京都内の環境省本庁を訪問し、小泉進次郞環境大臣に要望書を提出しました。要望事項として、①放射線健康対策、②追加的除染等についてなど、町の復興に向けた国の積極的な支援を求めました。

広野町・議会が合同で経済産業省へ要望書を提出

 7月21日(火曜日)、広野町と広野町議会は合同で、東京都内の経済産業省本庁を訪問し、松本洋平経済産業副大臣に要望書を提出しました。要望事項として、①イノベーション・コースト構想の推進、②大学等の「復興知」を活用した福島イノベーション・コースト構想促進事業の継続、③放射性トリチウム水の処分を巡る問題、④東町地区産業団地(仮称)の整備等についてなど、町の復興に向けた国の積極的な支援を求めました。

広野町・議会が合同で復興庁へ要望書を提出

 7月21日(火曜日)、広野町と広野町議会は合同で、東京都内の復興庁を訪問し、田中和德復興大臣に要望書を提出しました。要望事項として、①復興推進体制の継続、②保険税(料)及び医療費の一部負担金等の免除に対する財政支援、③高速道路無料措置の継続、④医療、介護・福祉体制の充実、⑤新型コロナウイルス感染症対策、⑥新型コロナウイルス感染症の影響に関する学校支援、⑦イノベーション・コースト構想の推進、⑧大学等の「復興知」を活用した福島イノベーション・コースト構想促進事業の継続、⑨廃炉・除染従事者等との共生、⑩放射線トリチウム水の処分を巡る問題、⑪放射線健康対策、⑫追加的除染等、⑬ふくしま森林再生事業、⑭ほ場整備事業の財源確保、⑮米の全量全袋調査の継続、⑯新規就農者の確保、⑰農業用ため池の放射性物質対策の拡充、⑱農産物風評払拭への支援、⑲JR広野駅周辺整備、⑳東町地区産業団地(仮称)の整備等、㉑「防災拠点・道の駅ひろの」の整備への助言、支援、㉒通学の安心安全に関する支援、㉓小・中学校教諭の復興推進加配の継続、㉔スクールバスの運行支援の継続、㉕被災児童生徒就学支援等事業交付金事業の継続についてなど、町民の皆さまの生活再建や町の復興に向けた国の積極的な支援を求めました。

広野町・議会が合同で自民党へ要望書を提出

 7月21日(火曜日)、広野町と広野町議会は合同で、東京都内の自民党本部を訪問し、額賀福志郞本部長に要望書を提出しました。要望事項として、①復興推進体制の継続、②保険税(料)及び医療費の一部負担金等の免除に対する財政支援、③高速道路無料措置の継続、④医療、介護・福祉体制の充実、⑤新型コロナウイルス感染症対策、⑥新型コロナウイルス感染症の影響に関する学校支援、⑦イノベーション・コースト構想の推進、⑧大学等の「復興知」を活用した福島イノベーション・コースト構想促進事業の継続、⑨廃炉・除染従事者等との共生、⑩放射線トリチウム水の処分を巡る問題、⑪放射線健康対策、⑫追加的除染等、⑬ふくしま森林再生事業、⑭ほ場整備事業の財源確保、⑮米の全量全袋調査の継続、⑯新規就農者の確保、⑰農業用ため池の放射性物質対策の拡充、⑱農産物風評払拭への支援、⑲JR広野駅周辺整備、⑳東町地区産業団地(仮称)の整備等、㉑「防災拠点・道の駅ひろの」の整備への助言、支援、㉒通学の安心安全に関する支援、㉓小・中学校教諭の復興推進加配の継続、㉔スクールバスの運行支援の継続、㉕被災児童生徒就学支援等事業交付金事業の継続についてなど、町民の皆さまの生活再建や町の復興に向けた国の積極的な支援を求めました。

福島県知事、県議長、県教育長へ要望活動

 7月16日(木曜日)、双葉地方町村会と双葉地方町村議会議長会は合同で、福島県知事、県議長、県教育長に対し要望活動を行いました。
 要望事項として、①避難地域の復興に実現、②国際教育研究拠点の設置、③原子力発電所事故の収束と住民への迅速かつ正確な情報提供、④帰還困難区域の取扱い、⑤中間貯蔵施設および最終処分場の確保・整備・安全管理、⑥復興に向けた人員の確保、⑦福島イノベーション・コースト構想の着実な実現、⑧「福島12市町村の将来像」を踏まえた復興の実現、⑨双葉地域の医療提供体制の再構築と医療、介護、福祉人材の確保、⑩避難者に係る国民健康保険・介護保険などの支援制度の継続、⑪双葉地域の教育環境の整備・充実、⑫双葉地方の復興に向けた道路の復旧・整備、⑬高速道路無料化措置の延長、⑭農林水産業の復興・再生への支援、⑮有害鳥獣被害に対策、⑯国勢調査に係る地方消費税市町村交付金等算定の特例措置、⑰住宅用地の特例措置の延長、⑱ALPS処理水の取扱い及び社会的な影響への対応、⑲新型コロナウイルス感染症対策、⑳災害復旧事業、㉑ふたばグランドデザインへの支援について、双葉地方の復興・再生が成し遂げられるまで対応するよう要望しました。

東日本高速道路株式会社東北支社へ要望活動

 7月15日(水曜日)、双葉地方町村会と双葉地方町村議会議長会は合同で、東日本高速道路株式会社東北支社長に対し要望活動を行いました。
 要望事項として、①常磐自動車道の早期4車線化、②高速道路無料措置の延長、③常磐自動車道いわきJCT付近へのガソリンスタンド設置について、双葉地方の復興・再生が成し遂げられるよう強く要望しました。

東北地方整備局へ要望活動

 7月15日(水曜日)、双葉地方町村会と双葉地方町村議会議長会は合同で、東北地方整備局長に対し要望活動を行いました。
 要望事項として、①避難地域の復興の実現、②双葉地方の復興に向けた道路の復旧・整備、③高速道路無料化措置の延長について、双葉地方の復興・再生が成し遂げられるよう強く要望しました。

双葉地方町村会・双葉地方町村議会議長会合同要望活動を実施

 6月29日(月曜日)、30日(火曜日)双葉地方町村会と双葉地方町村議会議長会は合同で、復興庁、自由民主党東日本大震災復興加速化本部、経済産業省、環境省、国土交通省、文部科学省、総務省、農林水産省に対し要望活動を行いました。
 要望事項として、①避難地域の復興の実現、②国際教育研究拠点の設置、③原子力発電所事故の収束と住民への迅速かつ正確な情報提供、④帰還困難区域の取扱い、⑤中間貯蔵施設及び最終処分場の確保・整備・安全管理、⑥復興に向けた人員の確保、⑦福島イノベーション・コースト構想の着実な実現、⑧「福島12市町村の将来像」を踏まえた復興の実現、⑨双葉地方の地域医療提供体制の再構築と医療、介護、福祉人材の確保、⑩避難者に係る国民健康保険、介護保険等の支援制度の継続、⑪双葉地方の教育環境の整備・充実、⑫双葉地方の復興に向けた道路の復旧・整備、⑬高速道路無料化措置の延長、⑭農林水産業の復興・再生への支援、⑮避難地域の鳥獣被害対策、⑯国勢調査等に係る普通交付税算定の特例措置、⑰住宅用地の特例措置の延長、⑱ALPS処理水の取扱い及び社会的な影響への対応、⑲新型コロナウイルス感染症対策、⑳災害復旧事業、㉑ふたばグランドデザインへの支援について、双葉地方の復興が成し遂げられるまでの対応を強く訴えました。

双葉地方町村会要望活動を実施

 4月14日(火曜日)双葉地方町村会は、田中和德復興大臣に対し要望活動を行いました。
 要望事項として、①魅力ある教育環境づくり、②未来づくりを指向した「学びのシステム」導入、③「国際教育研究拠点」の整備などで、双葉地方の復興が成し遂げられるまで教育環境の整備・充実と人材育成について対応するよう要望しました。

お問い合せ先
部署: 総務課
電話番号: 0240-27-2111
E-mail: soumu@town.hirono.fukushima.jp

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