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まちの話題(令和3年4月)

新型コロナウイルス早期収束を願い つるし雛寄贈

 4月30日(金曜日)、和の会のみなさんが5月2日(日曜日)から5月5日(水曜日)まで開催予定であった「広野町和の会つるし雛展」が新型コロナウイルスの感染が拡大している状況であるため、中止になったことに伴い、遠藤町長に展示予定であったつるし雛を寄贈しました。
 寄贈されたつるし雛は、和の会のみなさんが新型コロナウイルスの早期収束の願いを込めて飾りつけを行いました。多くの来庁者に見ていただけるよう役場2階ホールに展示させていただきます。

公害対策審議会に委嘱状交付

 4月27日(火曜日)、広野町公害対策審議会委員委嘱状交付式が役場で行われ、22名の委員のみなさんへ遠藤町長から委嘱状が手渡されました。
 委員の任期は、1年で河川の水質を検査するなど公害を防止し、町民の生活環境を守るための活動を行います。

町制施行80周年記念式典を挙行

 4月24日(土曜日)、広野町中央体育館で平沢 勝栄復興大臣、江島潔 経済産業副大臣、内堀雅雄 福島県知事ら多数の来賓が臨席するなか、広野町町制施行80周年記念式典を新型コロナウイルス感染症対策を講じ、挙行しました。式典では、町の発展に寄与した功労者を表彰し、東日本大震災からの復旧・復興支援等への貢献による個人・団体などに対し、感謝状を贈呈しました。



ふくろうの置物の寄贈

 4月20日(火曜日)、鈴木石材店 代表の鈴木 貴幸さんが震災10年の節目にあたり子どもたちに幸せな学校生活を送ってほしいとの想いを込めて、根本教育長に石製ふくろうの置物を寄贈しました。
 寄贈いただいた寄附品については、こども園、小学校、中学校で大切に展示させていただきます。

自衛官相談員委嘱状を交付

 4月15日(木曜日)、自衛官募集相談員委嘱状交付式が役場で行われ、引き続き相談員となる川崎一さんに松本副町長から委嘱状が手渡されました。
 交付後、松本副町長は、「 志願者に関する情報の提供や募集のための広報活動など優秀な人材の確保のため、引き続きご協力をお願いしたい」とあいさつをしました。自衛官募集相談の任期は、2年となります。

消防団・婦人消防隊春季検閲式を挙行

 4月18日(日曜日)、広野町消防団・婦人消防隊春季検閲式を、十分な感染予防対策を講じ、消防団の厳格な規律や団結力を高め、町民の生命、財産を守ることを念頭に挙行しました。
 検閲式では、福島県相双地方振興局長から秋田団長に総務大臣感謝状の伝達が執り行われました。

岐阜県岐阜市との「友好交流及び災害時における相互応援協定締結式」

 4月16日(金曜日)、当町は、岐阜県岐阜市との「友好交流及び災害時における相互応援協定」を締結いたしました。
 本協定の締結に至るまでの経緯は、平成24年4月から現在に至るまで9名の災害応援職員を中長期的に当町へ派遣してくださっており、今年度においても引き続き1名の派遣をいただいていることから、同市への感謝の意を表し、双方の特性を活かしながら交流を推進するとともに、有事の際は、より円滑な災害対応がとれるよう本協定締結に至ったものです。



広野クリーンアッシュセンター竣工式

 4月14日(水曜日)、広野町と令和元年度に事業推進に関する協定締結をした東京パワーテクノロジー(株)は、広野工業団地内に石炭灰を土木建築資材としてリサイクルする工場「広野クリーンアッシュセンター」を建設し、その竣工式が行われました。

猪狩時子さん百歳を祝福

 4月14日(水曜日)、猪狩 時子さんが百歳を迎えられたことを祝い、福島県から賀寿と記念品の贈呈、広野町から賀寿と特別敬老祝金の贈呈、町社会福祉協議会と老人クラブ連合会から記念品の贈呈をを受けました。

消防団長、総務大臣受賞報告

 412日(月曜日)、広野町消防団の秋田団長が広野町役場を訪れ、遠藤町長に総務大臣感謝状受賞を報告しました。地域防災の中核を担う消防団員の確保が厳しい現状において、令和元年11月、機能別団員制度の導入を図り、消防団体制を維持するため、団員99名に機能別団員80名を加えた179名とする体制(令和3年4月1日現在)を構築し、町民の生命と財産を守り、安心安全のまちづくりを担っております。このような取り組みが評価され、このたび受賞の栄に浴しました。



行政区長会議を開催

 4月11日(日曜日)、広野町公民館で行政区長会議を開催しました。会議では令和3年度の町の重点事業説明が行われたほか、事前に行政区長から寄せられた質問・要望への対応について説明をしました。また、行政区長から新型コロナウイルスのワクチン接種、道路の維持管理などについての質問や要望があり、これに対して遠藤町長や担当課長がそれぞれ回答しました。

新規就農者への研修支援

 4月1日(木曜日)、福島県の農業次世代人材投資事業を活用して町内での就農に意欲を持った楠本みゆきさん(いわき市出身)は、町が斡旋した(有)フロンティアひろので2年間の研修を受けることが決定しました。
 楠本さんは、将来について「広野町で独立して、ここに住んで地域の人たちと自然の中で作物をつくる楽しさを共有したい」と決意を話してくれました。今後は、田植えに向けてハウス内での育苗管理の研修を受ける予定です。

ふたば未来学園中学校・高等学校入学式を挙行

 4月8日(木曜日)、ふたば未来学園中学校・高等学校入学式が行われました。入学式は校舎のアリーナで中・高入学式と合わせて行われました。柳沼英樹校長が中学校の三期生60人と高校の新入生123人の入学を許可し挨拶を述べました。来賓として出席した遠藤町長をはじめ、宮本皓一双葉地方町村会長が祝辞を述べました。

春の全国交通安全運動に伴う出動式を実施

 4月7日(水曜日)、春の全国交通安全運動の出動式が富岡町の双葉署で行われ、遠藤町長も出席しました。
 富岡町の双葉本署での出動式は震災後4回目とのことで、管内町村の関係者ら約60人が参加し、交通安全の誓いを新たにしました。

JFAアカデミー福島入校式を挙行

 4月6日(火曜日)JFAアカデミー福島の男子は、10年ぶりに広野町を拠点に活動を再開し、Jヴィレッジで入校式を行いました。
 全国から集まった19人を代表して、福島県出身の田村悠真さんは、「復活を遂げた希望あふれる地で、どんな困難が起きようともそれを強さと自信に変えていきたい」と決意を述べました。

広野中学校入学式を挙行

 4月6日(月曜日)、広野中学校の入学式が体育館で行われました。
 東日本大震災以降、10年ぶりにJFAアカデミー福島入校生19人を広野中学校に迎えるに際し、日本サッカー協会田嶋幸三会長を来賓としてお迎えしました。
 新1年生は33人で、全校生徒数は84人になりました。



  

広野小学校入学式を挙行

 4月6日(火曜日)、広野小学校の入学式が同校体育館で行われました。新1年生は25人で、全校児童数は170人になりました。
 上級生から歓迎のことばを受けたあと、新入生代表が校長先生から教科書を受け取りました。

春の全国交通安全運動がスタート

 4月5日(月曜日)、春の全国交通安全運動がスタートし、遠藤町長をはじめとする交通教育専門員、双葉警察署、町職員が横断幕や一文字看板などを持って役場前の国道6号線で立哨活動を行い、交通安全の啓発を行いました。広野小中学校の新学期初日ということもあり、元気に登校する小中学生を見守りました。春の全国交通安全運動は今月15日(木曜日)まで実施されます。

広野こども園(愛称ひろぱーく)入園式を挙行

 4月3日(土曜日)、町内中央台に整備した幼保連携型認定こども園「広野こども園(愛称ひろぱーく)」の入園式が行われました。ゼロ歳児から5歳児までの21人が入園し、保護者から入園児に交通安全帽子を贈呈しました。

広野町立小・中学校の教職員合同着任式を実施

 4月2日(金曜日)、広野町立小学校並びに広野中学校の教職員合同着任式を広野町役場で実施しました。
 遠藤町長は「広野町の教育行政をご理解頂き、子ども達が充実した学校生活を送り、郷土愛と自信、誇りを持って成長できるよう、厳しくも思いやりのあるご指導をお願いします。」と挨拶しました。

広野町警戒パトロール隊任用知書を交付

 4月1日(木曜日)、広野町役場で広野町警戒パトロール隊4人に任用通知書を交付しました。
 平成23年度から令和2年度まで外部委託によりパトロール業務を実施しておりましたが、令和3年度より町直営で実施します。
 児童生徒の登下校時などのパトロールを行い、町民のみなさんの安全・安心の確保に努めていきます。

広野町道路パトロール員任用通知書を交付

 4月1日(木曜日)、広野町役場で道路パトロール員に委嘱状を交付しました。 遠藤町長から任用通知書を手渡された3人は町内を巡回及び施設の維持管理を実施し、町民の安全、災害等の未然防止を図っていきます。
 任期は、令和3年4月1日から令和4年3月31日までです。

広野町特別養護老人ホーム花ぶさ苑を開所

 4月1日(木曜日)、広野町特別養護老人ホーム花ぶさ苑で、広野町特別養護老人ホーム花ぶさ苑開所式が行われ、みかんの苗の記念植樹を行いました。町は、前身である社会福祉法人養高会より、資産の譲渡を受け、公設民営の手法により、公募プロポーザルを行い、令和3年4月から花ぶさ苑の事業を承継するここととなりました。4月1日より、社会福祉法人 光美会様により運営を行っていただきます。
 町は、設置者として引き続き「福祉のまちづくり」の具現化、国県と連携し、双葉地方、圏域における福祉介護基盤の維持に取り組んでいきます。

広野町環境美化推進委員委嘱状を交付

 4月1日(木曜日)、広野町役場で環境美化推進委員9人に委嘱状を交付しました。
 任期は、令和3年4月1日から令和4年3月31日までです。

広野町公害監視委員委嘱状を交付

 4月1日(木曜日)、広野町役場で公害環境監視委員1人に委嘱状を交付しました。
 任期は、令和3年4月1日から令和4年3月31日までです。

広野町交通教育専門員委嘱状を交付

 4月1日(木曜日)、広野町役場で広野町交通教育専門員に委嘱状を交付しました。
 遠藤町長から委嘱状を手渡された4人は通学する児童や生徒を見守り、交通安全・事故防止活動に力をそそぎます。任期は、令和3年4月1日から令和4年3月31日までです。

広野町防霜対策本部を設置

 4月1日(木曜日)、広野町防霜対策本部が設置されました。対策本部設置期間は4月1日から5月31日までです。

新採用職員 決意を胸に

 4月1日(木曜日)、新規採用職員2名に辞令が交付されました。
 総務課に配属された島村 真登(しまむら まさと)さんは、「地元である広野町の皆様の力になれるよう誠心誠意尽力していきたい。」決意を述べました。

職員辞令交付式・年度初め式を実施

 4月2日(木曜日)、令和3年度の職員辞令交付式を行いました。遠藤町長が一人ひとりに辞令書を手渡しました。
 年度初め式では、遠藤町長が「被災地における町民の安全な生活、幸せな生活の営みの確保に向けて力を合わせワンチームの精神で日々の業務にあたってくださいと訓示を述べました。

お問い合せ先
部署: 総務課
電話番号: 0240-27-2111
E-mail: soumu@town.hirono.fukushima.jp

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