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福島県 広野町ひろぼー
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まちの話題(令和2年5月)

広野町学校給食共同調理場調理員らからマスクを贈呈

 5月27日(水曜日)、広野小学校校長室において、広野町学校給食共同調理場調理員らにより小・中学校児童生徒および教職員のために手作りしたマスクを根本教育長、井戸川浩小学校校長に贈呈しました。マスク作りは岡田真樹小学校栄養教諭の提案により、臨時休業期間中に行われ、調理場の方々が一枚一枚思いを込め、広野町をイメージしたみかん色と水色のデザインに仕上げました。

(有)三輪鉄工所と連携協力基本協定を締結

 5月27日(水曜日)、広野町役場において、広野町と(有)三輪鉄工所は連携協力基本協定を締結しました。この協定は、広野工業団地内に進出を予定している(有)三輪鉄工所と、相互に協力して連携し、事業の推進を図り、雇用機会の創出などを促進することを目的とするものです。締結式では、遠藤町長と同社の三輪秀男代表取締役が協定書に署名しました。三輪代表取締役は、「町の事業の手助けをしていきたい。」と挨拶を述べました。

ほ場整備に関する要望書を町に提出

 5月26日(火曜日)、広野地区ほ場整備事業(亀ヶ崎工区)推進委員会が亀ヶ崎1工区・2工区のほ場整備に関する要望書を町に提出しました。

校門前あいさつ運動を再開

 5月25日(月曜日)、新型コロナウイルス感染症対策として休業していた小学校および中学校の再開に伴い、校門あいさつ運動を再開しました。初日は、遠藤町長をはじめ根本教育長、井戸川浩小学校校長、防犯協会が移設された校門の前であいさつ運動をしました。

「新しい生活様式」を取り入れたパークゴルフを実施

 5月24日(日曜日)、遠藤町長と松本副町長、鈴木洋四雄パークゴルフ協会会長は、マスクを着用し、人の間隔を空け、少人数とした「新しい生活様式」を取り入れたパークゴルフを実施しました。

地域経済応援プロジェクトを実施

 5月22日(金曜日)、新型コロナウイルス感染症の影響で社会経済の低迷が続く中、県の要請や協力に応じて、休業や営業時間の短縮に協力していただいた飲食業・宿泊業を支援するため、三役・管理職による地域経済応援プロジェクトを実施しました。同プロジェクトは、昼食、夕食、宿泊を通して地域経済の回復につなげるものです。

ほ場整備後 初の田植え

 5月21日(木曜日)、東日本大震災により津波被害を受けた久保田、宮田地区において、震災から9年を迎えましたが、町営のほ場整備事業により、震災後、初の田植えが行われました。また、県営のほ場整備事業を行っていた町内3地区(亀ヶ崎地区の一部、鶴ヶ崎、小滝平地区)においても、大区画の農地が誕生し、田植えが行われました。

広野認定こども園にマスクを寄贈

 5月13日(金曜日)、広野町起業型地域おこし協力隊の大場美奈さんが広野町役場を訪れ、広野こども園に手作りマスク86枚を寄贈しました。大場さんは趣味の裁縫の技術を生かし一歳児から五歳児までの全園児分のマスクを作りました。マスクには町のイメージキャラクター「ひろぼー」がデザインされていて、大場さんは、「地域のためにできることに取り組んだ。製作の依頼があれば応えていきたい。」と話しました。

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部署: 総務課
電話番号: 0240-27-2111
E-mail: soumu@town.hirono.fukushima.jp

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