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まちの話題(平成30年3月)

NPO法人ハッピーロードネットが交通安全用品「無事カエル」を寄贈

 3月29日(木)、NPO法人ハッピーロードネットの西本由美子理事長らが広野町役場を訪れ、子どもたちの交通安全を願って作られた「無事カエル」を寄贈していただきました。
 西本理事長から「無事カエル」を受け取った遠藤町長は、「子どもたちの安全・安心w思い、手作りによる愛情のこもった取り組みに心から感謝します。」と述べました。
 これは、東日本大震災以前に交通安全母の会が交通安全マスコットグッズ「無事カエル」を町に寄贈していたものを、ハッピーロードネットがこの取り組みを復活させたもので、平成30年度の新入園・新入学児童に配布する予定です。

広野駅東口広場完成式を実施

 3月29日(木)、広野駅東口広場の完成式を実施しました。広野駅東口広場は、昨年6月から工事を開始し、今月16日に完成しました。
 完成式では、遠藤町長が「復興のシンボルである広野駅東口の玄関が完成し、当地区の活性化が期待されます。今後も未来に向けた新しい町づくりに向けて全力で取り組みます。」と挨拶しました。来賓として出席した浦船福島復興局いわき市所長、佐々木秀三相双地方振興局長、黒田広野町議会議長が祝辞を述べました。
 広野駅東口広場は、整備面積5,685平方メートルで、20台分の一般駐車場や乗降場、駐輪場などが整備されています。

広野町立学校教職員合同離任式を実施

 3月28日(水)、広野町立広野小・中学校の教職員合同離任式を広野町役場で実施し、広野小学校3人、広野中学校4人の離任される先生方を見送りました。
 離任式では、遠藤町長が離任される先生方に対し、広野町の子どもたちへの温かい指導と、町教育行政へのご理解とご協力に感謝しました。
 離任する先生を代表し、日下雄一郎広野小学校教頭が「広野町の豊かな自然の中、小中連携による教育環境の充実に携わり、子どもたちの健やかな成長に寄与できたことは誇りです。広野町の発展を祈念します。お世話になりました。」と挨拶しました。
 離任される先生は次のとおりです。
 ○広野小学校・・・日下雄一郎教頭(高平小へ)、吉津知子教諭(明和小へ)、大原有紀子養護教諭(本郷中へ)
 ○広野中学校・・・緑川敏之教頭(県教育庁へ)、寺島拓也教諭(錦中へ)、田中純子教諭(勿来第二中へ)、井上浩太教諭(浅川中へ)

広野町保育所修了式を実施

 3月28日(水)、広野町保育所の修了式が挙行され、13人の子どもたちが保育所を後にしました。
 修了式では、松本所長から園児一人ひとりに修了証書が手渡されたほか、遠藤町長、小磯産業厚生常任委員長が祝辞を述べました。また、修了式前には保育所で撮影した写真などをスクリーンに投影し、保護者らが園児の成長の記録を観賞しました。

津波避難誘導サインを設置

 東日本大震災による津波被害を教訓として、津波発生時の避難経路を案内する津波避難誘導サイン(看板)を設置しました。
 設置した場所は広野駅東側を中心に、避難場所として指定している築地ヶ丘公園までの避難経路上です。「命を守る」取組みの一つとして整備したもので、開発が進む広野駅東側の住民や利用者の安全と安心につながるよう、津波避難訓練などの実施を合わせて効果的に運用していきます。

矢内大誠くん(広野中2年)が空手全国大会出場決定を報告

 3月23日(金)、広野中学校2年の矢内大誠くんが広野町役場を訪れ、3月28日(水)~30日(金)に埼玉県立武道館で開催されるJOCジュニアオリンピックカップ文部科学大臣旗争奪彩の国杯第12回全国中学生空手道選抜大会に出場が決まったことを遠藤町長に報告しました。
 矢内くんは、昨年10月に郡山市で開催された、福島県少年空手道選手権大会で3位となり、全国大会への切符を手にしたものです。
 報告を受けた遠藤町長は、広野町文化スポーツ振興基金助成金の目録を手渡すとともに、「全国大会出場おめでとうございます。大会では日ごろの練習の成果を十分に発揮し、怪我の無いよう活躍してください。」と激励しました。
 矢内くんは、「大会で良い結果を残し、世界大会にも出場したい。」と決意を話しました。

広野小学校修・卒業証書授与式を挙行

 3月23日(金)、広野小学校の平成29年度修・卒業証書授与式が挙行され、14人の卒業生が在校生に広野小学校の伝統を引き継ぎ、学び舎を後にしました。また、1年生から5年生の児童が、1年間の全過程を修了したことを認められ、福羽校長先生から修了証書を受け取りました。
 式では、福羽校長先生が式辞を述べたほか、松本教育長、遠藤町長、黒田議会議長、木幡広野小PTA会長からそれぞれ祝辞が述べられました。

行政と復興に関わるNPO等多様な主体の活動の理解・連携連続交流会が開催

 3月20日(火)、復興庁のボランティア・公益的民間連携班と一般社団法人ふくしま連携復興センタ―の主催による『福島県浜通り等地域「行政と復興に関わるNPO等多様な主体の活動の理解・連携連続交流会」~きっかけ・つながりづくり~』が広野町公民館で開催されました。これは、浜通り地域の復興はソフト面を中心としたよりきめ細かい創意工夫による対応が求められる中、行政とNPOなどの任意団体等の多様な主体との連携・協働によるまちづくりを学びあう機会として開催されたものです。
 遠藤町長は開会式で、「官民協働によるまちづくりは重要であり、町内外のNPO団体等の様々な活動によって広野町の復興が進んでおり、これまでの取組みに感謝いたします。今後とも多様な民間組織と連携し、町民の心の復興と生活再建に取り組んでまいります。」と挨拶しました。
 交流会ではNPO団体らによる事例発表が行われたほか、グループに分かれての発表者との意見交換が行われました。

広野町認定こども園建設工事安全祈願祭・起工式を実施

 3月20日(火)、広野町認定こども園の建設工事安全祈願祭・起工式を広野町保育所前駐車場で開催しました。広野町認定こども園は、幼保連携型こども園として整備するもので、建物の完成予定を平成31年1月として工事に着手します。
 遠藤町長は安全祈願祭で鍬入れを行い、起工式で式辞を述べ、「当施設を整備する中央台地区には、小学校、児童館、保健センター、総合グラウンド、公民館、町民体育館が立地し、来春には県立ふたば未来学園中学校・高等学校の本校舎が完成することとなっており、当地区に認定こども園を整備することで、町の文教エリアとして大きな役割を担っていくものと期待しています。工事に際しては、無事故での完成にご尽力くださいますようお願いします。」と述べました。
 来賓として出席した横山忠弘復興庁福島復興局長、石川相双地方振興局次長、黒田広野町議会議長がそれぞれ祝辞を述べられました。
 当工事は、関空間設計・生物建築舎共同体が設計監理にあたり、横山・西本特定建設工事共同企業体が施工します。
 ※広野町認定こども園の図面はこちらからご覧いただけます。

相双文化団体連絡協議会研修会が開催

 3月20日(火)、相双文化団体連絡協議会の研修会が広野町二ツ沼総合公園内の文化交流推進施設「清明館」で開催されました。開会式では相双文化団体連絡協議会会長で広野町文化協会の遠藤健太郎会長が挨拶を述べ、遠藤町長が来賓として歓迎の挨拶を述べました。研修には相双地区市町村の文化団体役員や事務局職員が参加し、講師として登壇したNPO法人民族芸能を継承するふくしまの会副理事長の懸田弘訓さんによる「被災地における祭り民族芸能復活の意義」と題した講演が行われました。また、広野町文化協会茶道部会による呈茶サービスも行われました。
 

広野幼稚園修了証書授与式を挙行

 3月19日(月)、広野幼稚園平成29年度修了証書授与式が開催され、16人の園児が元気に卒園しました。
 式では、根本園長と松本教育長からはなむけの言葉があり、遠藤町長からお祝いの言葉がありました。
 卒園児たちは卒園の記念品を受け取り、在園児からのお祝いのことばに対し、お別れのことばを述べました。卒園生全員で「たいせつなともだち~ありがとうようちえん~」を合唱し、保護者にありがとうのメッセージを伝え、在園児や保護者、幼稚園スタッフに見送られながら退場しました。

広野中学校第71回卒業証書授与式を挙行

 3月13日(火)、広野中学校第71回卒業証書授与式が広野小学校体育館で挙行され、31人の卒業生が母校を巣立ちました。式には遠藤町長や松本教育長、黒田議会議長らが来賓として参加し、祝辞を述べました。
 在校生代表の荒川礼奈さんからの送辞に対し、答辞を述べた卒業生代表の坂本光太さんは、中学3年間を過ごした仲間や先生、家族に感謝の言葉を述べるとともに、在校生に向けて広野中の伝統を受け継いでほしいと話しました。

東日本大震災犠牲者追悼献花を実施

 3月11日(日)、東日本大震災から丸7年となり、震災で尊い命を亡くされた方や未だ行方不明のままとなっている方に対し、下浅見川本町地区に整備した震災記念公園にて追悼の献花を行いました。また、発災時刻である14時46分には広野町内に防災行政無線でサイレンを鳴らし、これに合わせて1分間の黙とうを捧げました。
 献花には遠藤町長や黒田議会議長、津波により犠牲となられた方のご家族や町民など約100人が参列し、哀悼の意を表しました。

洗足学園音楽大学「ブラスアンサンブル・オーヴ」による復興支援コンサートが開催

 3月11日(日)、神奈川県川崎市にある洗足学園音楽大学の学生有志グループ「ブラスアンサンブル・オーヴ」が広野町公民館で開催されました。
 東日本大震災の被災地を音楽で励まそうと、いわき市や須賀川市出身の学生ら13人が「ブラスアンサンブル・オーヴ」を立ち上げて実施したもので、当日は約60人の来場者の前で「テ・デウム」「ドラゴンクエスト組曲」「シャローム」など7曲を演奏しました。また、アンコールに応えて「花は咲く」が演奏され、来場者が合唱して会場に一体感が生まれました。
 コンサート終了後には、13人の学生が広野町震災記念公園で追悼の献花を行いました。

福島高専がロボット製作の公開講座を実施

 3月11日(日)、広野町と協力協定を締結している福島工業高等専門学校が二ツ沼パークギャラリーを会場に「自動で動くロボットをつくろう!!」と題した公開講座を実施しました。
 講座には広野中学校生徒8人が参加し、ロボット工学の教授と助手を務めた高専生3人が、参加した中学生一人ひとりに丁寧に指導しながら、ロボット作りの楽しさを伝えていました。

全国植樹祭のシンボル「木製地球儀」を展示

 平成30年6月に南相馬市で開催予定の「第69回全国植樹祭」を県民に広く周知するため、木製地球儀を県内全市町村において巡回展示しています。
 「木製地球儀」は、21世紀最初の全国植樹祭が開催された「第52回全国植樹祭やまなし2001」の際に、新たな歴史を築いていく象徴として作成されたもので、全国植樹祭のシンボルとして開催県に代々引き継がれているものです。
 素材は、地球がヒノキ、葉がナラ、基台がケヤキでできており、地球環境の保全に果たす森林や林業の重要性が「木製の地球」、それを支える国民、企業、行政の3者が「3枚の葉」で表現されています。
 当町では、平成30年3月8日(木)から3月13日(火)午前までの間、役場1階正面ロビーで展示しました。

障がい者の福祉に関する計画策定委員会を開催

 3月8日(木)、平成29年度第1回広野町障がい者福祉計画および障がい児福祉計画策定委員会を開催しました。委員会に先立ち、12人の委員に遠藤町長から委嘱状が交付されました。
 遠藤町長は、「本計画の策定により、障がいをお持ちの方やそのご家族にとって、生活しやすい町づくりを推進し、広野町の障がい者福祉全般にわたるサービスの質的、量的な充実を図って参りますので、委員の皆さんからの忌憚のないご意見をお願いします。」と挨拶しました。
 委員会では役員の選出が行われ、委員長に古市貴之基幹相談支援センターふたば所長が、副委員長に本多明副町長がそれぞれ選ばれました。
 委員の任期は平成30年3月8日から1年間で、「第5期障がい福祉計画・第1期障がい児福祉計画」を3月末までに策定するほか、関連法律改正に合わせた改定を行います。

平成30年第1回広野町議会定例会が開会

 3月8日(木)、平成30年第1回広野町議会定例会が開会し、遠藤町長が平成30年度の施政方針を述べ、一般経過報告として平成29年第4回議会定例会以降に実施された町の主な動きについて報告しました。
 本定例会は16日(金)までの日程で行われ、条例案件8件、指定管理者案件2件、補正予算案件2件、予算案件7件などが審議されます。また、一般質問は12日(月)に行われます。

行政機構改革検討委員会が提言書を提出

 3月5日(月)、広野町行政機構改革検討委員会(委員長:本多明副町長)は、『いのちを守り、人を活かし、未来をつくる町』の実現に向けた施策を推進するための組織体制を図ることや、町民に分かりやすい組織体制の構築などを基本方針とし、平成29年度実施の行政機構改革の評価検証を重ね、これらを踏まえた提言書を遠藤町長に提出しました。。
 提言書では、平成29年度当初に改編された組織の状況を整理し、適正な事務分掌とする内容などが盛り込まれました。
 今後は提言書を踏まえ、遠藤町長が来年度の組織体制について検討をしていきます。

親子工芸教室「ペットボタル作り」を開催

 3月4日(火)、『広野町親子工芸教室(ペットボタル作り)』を広野町中央体育館で開催しました。再生可能エネルギーを利用して発電・蓄電する仕組みを体験し、子ども達の豊かな感性や好奇心を育てることを目的に開催したもので、親子でふれあいながらペットボタルを作り、地球環境に優しいエネルギーについて学びました。講師は 福島サンケン株式会社の染谷光一LED照明市場室長や2人のボランティアスタッフが指導にあたりました。参加した親子18人は、好きな色のLEDを選び、広野町イメージキャラクター「ひろぼー」のメッセージカードに言葉を書き入れて、自分だけのオリジナルペットボタルを作成しました。参加した子ども達は、「楽しかったので、また、機会があったら挑戦してみたい」と感想を述べていました。

広野町土地改良区総代会が開催

 3月4日(日)、広野町土地改良区総代会が広野町公民館で開催されました。
 総代会では、渡辺正俊理事長が、「平成30年度から本工事が始まる県営ほ場整備事業の進展に期待する。」と挨拶し、平成29年度の事業報告や収支予算、平成30年度事業計画等について議論されました。
 遠藤町長は来賓として出席し、広野町農業の復興と振興に対する協力に感謝の言葉を述べました。

MIKANカップバドミントン大会が開催

 3月3日(土)、ふたば未来学園高校体育館で「2017MIKANカップバドミントン大会」が開催され、中高生を中心とした36人の参加者が、優勝目指して熱戦が繰り広げられました。
 大会の結果、シングルスの部で矢内浩貴さんが、ダブルスの部では渡部さん・小玉さんペアがそれぞれ優勝しました。

ふたば未来学園高校1期生が卒業

 3月1日(木)、広野町内に立地する福島県立ふたば未来学園高校の卒業証書授与式が挙行され、同校1期生140人が濃密な3年間の高校生活を胸に、母校を巣立ちました。
 卒業式では、丹野純一校長が「3年前に君たちが入学した際、変革者たれ、君たち一人一人が未来だ、と語りかけ、私たちの挑戦がスタートした。その時に高く掲げた旗は「自立」「対話と協働」「創造」だ。3年間の高校生活を通して、様々な課題や困難に立ち向かってきた君たちの手に、この旗は受け継がれたと思う。この旗こそが、人間が自由に、人間らしく、自分の人生を生きるための礎となる。君たちの人生は始まったばかりだ。様々な人と語らい、力を合わせ、与えられるのではなく自分たちで作り出す未来へ進んでほしい。」と式辞を述べました。
 来賓として、新妻秀規文部科学大臣政務官、小泉進次郎参議院議員(ふたばの教育復興応援団)、内堀雅雄福島県知事、吉田栄光福島県議会議長、松本幸英双葉地方町村会長、根本みゆき保護者と教師の会会長が祝辞を述べました。また、双葉8町村の町村長、議会議長や議員、教育長、町村立学校長といった、ふたば未来学園高校に関わる多くの関係者が来賓として出席し、1期生の卒業を祝福しました。
 卒業生を代表し、答辞を述べた広野町出身の鯨岡洋星さんは、「期待と不安が入り混じった気持ちで迎えた3年前の入学式の日から今日まで、沢山の方々に応援していただき感謝します。この3年間は一生の財産です。それぞれが心から復興を感じるその日まで、一歩一歩着実に歩んでいきます。」と決意しました。

ふたば未来学園高校1期生の卒業を祝福

 3月1日(木)、広野町内に立地する福島県立ふたば未来学園高校の第1期生卒業式の開式前、広野町安心・安全ネットワーク会議の会員は、同校昇降口前で卒業を祝う横断幕を持って卒業生の登校を迎えました。
 広野町安心・安全ネットワーク会議は、平成27年4月に実施された同校開校式でも、今回卒業する1期生が新入生として登校する際に、入学を祝う横断幕を掲げて声掛けを行いました。
 当日の朝は強い雨が降っていましたが、続々と登校する生徒たちへ向け、同会員の皆さんは感謝の思いを持って元気な声で卒業を祝福しました。

固定資産評価委員に選任書を交付

 3月1日(木)、池田政明さん(折木)に広野町固定資産評価審査委員会委員の選任書を交付しました。
 遠藤町長は池田さんに選任書を手渡し、「広野町の復興・創生に向け、固定資産の公平公正な評価は不可欠であり、町の財政安定の一翼を担う固定資産評価審査委員会の委員として、その手腕を発揮されますようお願いいたします。」と挨拶しました。
 池田さんの任期は、平成30年3月1日から平成33年2月28日までです。

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部署: 総務課
電話番号: 0240-27-2111
E-mail: soumu@town.hirono.fukushima.jp

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