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まちの話題(平成29年8月)

 

第2回ふるさと創生大学を開講

 8月30日(水)、平成29年度第2回ふるさと創生大学を広野町公民館で行いました。
 今回の講師は、劇作家で演出家の平田オリザ先生で、ふたば教育復興応援団としてふたば未来学園高校でコミュニケーション教育にも携わっている先生です。
 講義のテーマは「新しい広場を作る」-福島の自立は可能かーと題し、国内外で平田先生が携わったきた芸術を通じた地域振興や、その成功例をユーモアあふれる話題とテンポの良い話で、受講生の関心を引き付けていました。
 平田先生は、子どもたちの文化的な質を高める教育のあり方について独自の切り口により熱弁され、都会と地方との文化的な格差と、これを解決する方法を実例を挙げて分かりやすく話していました。

広野中学校女子剣道部が全国大会・東北大会の結果を報告

 8月29日(火)、広野中学校女子剣道部は広野町役場を訪れ、8月2日(水)~3日(木)に秋田県で開催された中体連東北大会と、8月18日(土)~20日(日)に佐賀県で開催された中体連全国大会での結果を遠藤町長に報告しました。
 部長の水野さん(3年)が代表し、「東北大会で良い結果が出せなかったので全国大会で悔しさをバネに挑戦したが、予選リーグで敗退してしまった。しかし、仲間と一緒に戦えたことは良い経験となった。今後に生かしたい。」と話しました。
 報告を受けた遠藤町長は、「福島県の代表として恥じない戦いをしてきたと思います。この貴重な経験を生かして、剣道に限らず勉強にも役立ててください。大変お疲れさまでした。」と選手をねぎらいました。
 同席した髙瀬校長と西崎顧問からは、保護者や指導者、町関係者からの支援に感謝の言葉があり、本多副町長、浅野教育長、坂本教育次長からもそれぞれ選手にねぎらいの言葉をかけました。

Jアラート作動時の対応を協議

 8月29日(火)の早朝、朝鮮半島からのミサイル発射を受け、広野町を含む東日本~北日本全域にJアラートが発せられたことから、広野町も防災行政無線での広報などで即時に対応しました。
 政府からのミサイルに関する情報を踏まえ、町管理職による緊急の課長等会議を広野町役場で行い、今回の対応について振り返るとともに、改めて有事の際の対応について確認しました。

広野小学校に新しい大型遊具を設置

 8月28日(月)、広野小学校のグラウンドに新しい大型遊具が設置され、その利用が開始されました。
 この大型遊具は、児童の体力・運動能力の向上を図るため、老朽化により使用できなくなっていた大型複合遊具(宇宙基地)を撤去し、国の補助金を活用して新たに更新したものです。
 広野小学校の児童たちは、さっそく新しい遊具に集まって思い思いに遊んでいました。

九州北部豪雨災害被災地へ義援金を贈呈

 8月25日(金)、九州北部豪雨災害により被災した大分県中津市に対し、被災者支援として緊急募金活動を実施して集まった募金について、義援金として送りました。
 緊急募金活動は、7月14日から8月18日の間、広野町役場、広野町公民館、二ツ沼総合公園パークゴルフ管理事務所に募金箱を設置して実施しました。この募金活動により集まったお金の50万円を、広野町に災害派遣職員として勤務している中津市からの派遣職員の中島敬恒さん(復興企画課所属)と原豊志さん(環境防災課所属)に、遠藤町長から目録の形で手渡しました。
 遠藤町長は、「災害に負けず、これからも元気な町づくりに向け頑張ってください。」と励ましました。

広野中学校海外教育交流派遣団が帰国

 8月23日(水)、広野中学校海外教育交流派遣事業でカナダ国に行っていた一団は、無事に広野町へ帰ってきました。
 夜11時過ぎにも関わらず、参加した生徒の家族や町関係者などが集まり、広野小学校駐車場で一団を乗せたバスを出迎えました。
 生徒たちは少し疲れた様子でしたが、出迎えた家族と楽しそうに思い出話に花を咲かせていました。
 遠藤町長も一団を出迎え、「無事に帰ってきてほっとしています。海外で学んだことを今後の人生に役立ててください。まずはゆっくりと休んで、2学期に備えてください。」と生徒や引率の先生をねぎらいました。

クラクションの乱用禁止を呼びかけ

 8月23日(水)、ダンプカーやトラックのクラクション(警笛)の乱用禁止を呼びかける活動を、広野町役場前の国道6号線交差点で実施しました。
 復興事業などの影響により、広野町内でも震災前と比べて多数のダンプカーやトラックが往来し、これらの車両のすれ違い時におけるクラクションによる挨拶行為が多く発生しており、周辺住民の迷惑となっていることから、双葉警察署、富岡地区交通安全協会広野分会、富岡地区防犯指導隊広野分隊、広野町安心安全ネットワーク会議と広野町が協働で、クラクション乱用禁止を訴えるチラシをダンプカーなどのドライバーに配布しました。
 遠藤町長もチラシ配布に参加し、ドライバーへ安全運転と交通マナーの徹底を呼びかけました。
 ○参考・・・道路交通法第54条第2項(警音器の乱用禁止)により、指定された場所や区域以外では警音器を鳴らしてはいけないことが定められています。(危険防止上やむを得ない場合を除く。)

新任の外語指導講師(ALT)が着任

 8月22日(火)、新しい外語指導講師(ALT)のドゾイス・キース・ヴィンセントさんが着任の挨拶で広野町役場を訪れました。
 キースさんはカナダ国出身で、最近まで宮城県内で英語の語学講師をしていました。
 ALT前任者であるニコラス・エヴァンスさんの後任として、8月23日から平成30年3月31日までの任期で、広野中学校・広野小学校・広野幼稚園で勤務します。

ふたば未来学園の生徒がファーマーズマーケットを開催

 8月19日(土)、福島県立ふたば未来学園高校の生徒有志が立ち上げた「FMふたばプロジェクト」による初めてのファーマーズマーケットが、二ツ沼総合公園で開催されました。
 これは、同校3年の佐藤勇樹さんが米国で学んだファーマーズマーケットに刺激を受け、同様のイベントで地元である双葉郡を元気にしようとプロジェクトを進めてきました。
 当日は一時雷雨に見舞われましたが、生徒一人ひとりが対応を考え、双葉郡やいわき市から出店した農業団体や社会福祉団体などの関係者と調整しながら、来場した方と交流しながら地元の野菜やドーナツなどの加工品を販売しました。
 来場者の中には、「FMふたばプロジェクト」が行ったクラウドファンディングで寄付をした方や、ふたば未来学園のPTA関係者の方も会場を訪れ、高校生たちを激励していました。

ひろのてらす大即売会を開催

 8月14日(月)から16日(水)の3日間、広野町中央体育館を会場に、生活必需品の即売会(催事)「ひろのてらす大即売会」を開催しました。
 3日間で約1,000人の来場があり、プレミアム付き商品券や地域振興券などを利用し、家電製品や衣料品、玩具などを買い求めていました。
 

広野中学校海外教育交流派遣事業出発式

 8月16日(水)、広野中学校海外教育交流派遣事業の出発式を広野小学校体育館前で開催しました。広野中学校2学年16人とその家族が参加し、遠藤町長が激励の言葉を述べました。また、派遣団団長の坂本教育次長が挨拶し、生徒代表の鈴木健太さんが「この事業を実施していただいた町や、送り出してくれた家族への感謝を胸に、派遣先のカナダでは積極的に学び、広野町の事もPRしてきたい。」と力強く抱負を述べました。
 式の後、大型バスに乗り込んだ生徒たちは、保護者や広野中学校教諭らに見送られながら元気に出発しました。
 派遣期間は8月16日(水)~8月23日(水)です。

広野出身の半澤黎斗さん(学法石川3年)がインターハイで快挙

 8月15日(火)、広野町出身の半澤黎斗(れいと)さん(学法石川高校3年)が広野町役場を訪れ、今年7月30日に山形県天童市で開催された、全国高等学校総合体育大会陸上競技大会の男子1500mで優勝したことを、遠藤町長に報告しました。
 半澤さんは、「優勝できてとても嬉しいです。これをバネに、今年12月24日に京都で開催される全国高校駅伝でも良い成績が残せるよう頑張ります。」と話しました。
 遠藤町長からは、「インターハイでの優勝は本当に素晴らしいこと。日ごろの練習の成果が実を結び、良い結果が出せたと思う。おめでとうございます。」と祝意を述べ、記念品として陸上用シューズの目録を手渡しました。
 半澤くんは広野町の駅伝チームにも所属しており、昨年のふくしま駅伝では2区で区間賞を取る活躍をみせており、今年のふくしま駅伝での活躍も期待されています。

サマーフェスティバル2017を開催

 8月11日(金・祝)、広野町サマーフェスティバル2017を広野町二ツ沼総合公園で開催し、6000人を超える来場者で賑わいました。
 イベントは午後3時から開始され、ステージではお笑い芸人によるショーやふたば未来学園高校吹奏楽部の演奏、いわき市の小中学生によるチアリーディングやフラダンスショーが来場者を楽しませていました。
 午後6時半からはセレモニーが開かれ、遠藤町長が来場者に挨拶したほか、来賓として来場された吉野正芳復興大臣、吉田泉衆議院議員、岩城光英元法務大臣、若松謙維参議院議員、橋本徹県議会議員、松本幸英楢葉町長、大和田昭小野町長、加納武夫石川町長、澤村和明平田村長、薄友喜西会津町長、黒田政徳広野町議会議長からそれぞれ挨拶がありました。
 午後7時からは音楽に合わせて4000発の打ち上げ花火が来場者を楽しませました。花火終了後は、広野町盆踊り保存会による盆踊り大会が開催され、多くの方々に参加をいただいて盛り上がりました。

広野中学校海外教育交流派遣事業派遣団結団式を実施

 8月10日(木)、平成29年度広野中学校海外教育交流派遣事業派遣団の結団式が広野町役場で実施し、遠藤町長から派遣団役員と団員にそれぞれ任命書を手渡し、激励の言葉を述べました。
 派遣団を代表し、広野中2年の荒川礼奈さんは、「カナダ派遣に際し結団式を開催していただき感謝します。派遣では、異文化体験を通して積極的にカナダの方々とコミュニケーションを図り、人間的な成長につなげていきたいです。」と決意を述べました。
 派遣先はカナダ国ケロウナ市、派遣期間は8月16日(水)から23日(水)です。

東日本国際大学の学生が広野町役場でインターン

 8月10日(木)、広野町と学術協定を締結している東日本国際大学(いわき市)の学生が、広野町役場で5日間のインターンシップに入ることを遠藤町長に報告しました。
 インターン生は、「広野町役場でのインターンを通して、地域に貢献することを仕事としたいと希望する目標に向かって頑張りたい。」と意気込みを話しました。
 報告には東日本国際大学の福迫副学長が同席しました。

ハイスクール世界サミットin福島の成果を発表

 8月10日(木)、8日(火)から開催されていたハイスクール世界サミットin福島の最終日を迎え、全国から集まった高校生62人がチームごとにまとめた福島の課題と魅力の発信、交流人口拡大に向けた意見発表が行われました。それぞれのチームが一生懸命に考えた素晴らしいアイディアが数多く出され、会場を訪れた遠藤町長、清水いわき市長も高校生のバイタリティ溢れる発表に感心していた様子でした。

ハイスクール世界サミットin福島が開幕

 8月8日(火)、広野町をメイン会場とした「ハイスクール世界サミットin福島」が、NPO法人ハッピーロードネットの主催により3日間の日程で開幕しました。初日は全国から集まった26校の62人が、福島第二原発やいわき市のワンダーファームなどを訪れ、福島県の現状を学びながら地域振興の糸口を探っていました。
 夕方には広野町二ツ沼総合公園のふれあいドームで高校生同士の交流会が催され、遠藤町長も参加しました。交流会では高校生や大学生ファシリテーターが自己紹介をしたりしました。

シンガポールでの国際交流から帰国

 8月7日(月)、アートを生かした国際交流事業でシンガポールに行っていた広野小学校4~6年生20人は、広野町総合グラウンド東側駐車場で保護者らの出迎えで帰国しました。
 参加した児童らは、7月22日(土)からの長旅で少し疲れていた様子ですが、出迎えた家族の顔を見て笑顔で思い出話に花を咲かせていました。
 この事業は、「トゥデイ・イズ・ザ・デイ・ファンデーション」の現地団体が東日本大震災の被災者支援の一環で企画し、NPO法人子ども未来研究所が窓口となり進められたもので、シンガポールの赤十字社が資金等を援助しており、広野町児童を対象とした事業は今年で4回目となりました。

サマーショートボランティアスクールが終了

 8月7日(月)、広野町社会福祉協議会主催の第13回サマーショートボランティアスクールの閉校式が開催され、参加した広野中学校の生徒50人と、ふたば未来学園高校の生徒17人に広野町社会福祉協議会会長である広野町長から修了証書が手渡されました。参加した生徒たちは、7月21日(金)から8月7日(月)までの間、町内の老人福祉センター、保育所、幼稚園、児童館、特別養護老人ホーム、デイサービスセンターでボランティア体験をしました。
 参加した生徒は、「ボランティアを通じて、地域に貢献したいという気持ちが強くなった。」、「目指す職業について良く知ることができた。今後もさらに勉強していきたい。」と話していました。

クリエイティブサマーキャンプ現地発表会が開催

 8月6日(日)、若手クリエイターによる広野町をテーマにしたCM作成事業「クリエイティブサマーキャンプ」により作られた作品の現地発表会が広野町公民館で開催されました。
 当日は5本の作品が発表され、作品を一目見ようと集まった出演者やその家族などが多数集まり、現地賞を決める投票が行われました。
 プロの審査員による「現地優秀賞」には、町中のアイコニックな風景を統計のグラフに見立てた映像を制作した「ザ・ビジターズ」が選ばれ、会場内の視聴者投票による「現地特別賞」には、童謡を歌う子ども達の歌声や綺麗な映像が評価された「Spark」が選ばれ、それぞれの映像を制作したチームに広野の特産品が贈呈されました。

おのまち”交流”フェスティバルに参加

 8月5日(土)、広野町と地域間交流に関する協定を締結している小野町で開催された、「おのまち”交流”フェスティバル」に、遠藤町長をはじめ、二ツ沼直売所組合員や広野町食生活改善推進協議会委員の皆さんとともに参加しました。
 遠藤町長は、式典で小野町への感謝の言葉を述べるとともに、広野町の復興状況の紹介を交えながら挨拶しました。二ツ沼直売所組合員の皆さんは、会場に設けた広野町ブースにて広野産の野菜などを販売し、広野町食生活改善推進協議会員皆さんや町職員は、小野町出身の東京農業大学名誉教授である小泉武夫先生による講話に耳を傾けました。
 イベントでは、福島県立小野高校と、沖縄県立八重山農林高校(石垣市)との交流事業について両校生徒からの発表がありました。また、小野町の伝統芸能演舞や、八重山農林高校による演舞も披露されました。

町道下浅見川線、町道高萩・田中線が全線開通

 8月4日(金)、鍛冶屋前踏切からひろの防災緑地までの町道下浅見川線、ひろの防災緑地に接続する日の出橋から高萩地区を通る町道高萩・田中線が全線開通し、開通式が行われました。
 式には、浦船復興庁いわき支所長、小池富岡土木事務所長、黒田広野町議会議長、根本第13行政区長らが来賓として出席しました。
 遠藤町長は主催者を代表し、「当路線は、長年の歳月と東日本大震災に被害を乗り越えて完成したもので、ご理解とご協力をいただいた地権者、地域住民、国、県関係者の皆さまに感謝と御礼を申し上げます。利便性の向上だけではく、津波からの避難道路としての活用も図れる道であると同時に、海岸沿いの利点を生かした観光振興に一躍を担うものと期待しています。」と挨拶しました。
 開通式後には、日の出橋近くに再建された「姥嶽蛇王神社」と、植栽された3代目となる奥州日の出松が出席者に披露され、氏子の鈴木正範さんからの説明に耳を傾けていました。

矢内良誠くん(広野小3年)が空手全国大会出場決定を報告

 8月4日(金)、広野小学校3年の矢内良誠くんが広野町役場を訪れ、8月5日(土)~6日(日)に東京武道館で開催される全日本少年少女空手道選手権大会に出場が決まったことを遠藤町長に報告しました。
 矢内くんは、今年5月14日に郡山市で開催された、第12回福島県ジュニア空手道選手権大会で、小学3年男子の部で形の部・組み手の部の両方で優勝し、全国大会への切符を手にしたものです。
 報告を受けた遠藤町長は、広野町文化スポーツ振興基金助成金の目録を手渡すとともに、「空手道を通して健やかに成長し、勉学にも励んでください。大会では日ごろの練習の成果を十分に発揮し、活躍してください。」と激励しました。
 矢内くんは、「大会では良い結果が残せるよう頑張りたいです。夢は世界一の空手家になることなので、これからも頑張ります。」と決意を話しました。

鹿島アントラーズJrユースと広野の子どもたちが交流

 8月3日(木)、サッカーJ1チーム「鹿島アントラーズ」のジュニアユース(中学生)約60人が広野町の多目的運動場を訪れ、広野町の小学生を招いてサッカー教室を開催しました。
 サッカー教室では、6つのチームに分かれ、鬼ごっこやボールリレー、ミニゲームなどを遊び感覚で楽しそうに練習していました。
 また、サッカー漫画「ホイッスル!」作者の樋口大輔先生も会場を訪れ、子どもたちと交流したり練習風景を見学したりしました。

広野駅東側ホテルの起工式を実施

 8月3日(木)、広野駅東側開発地区内の建設するビジネスホテル「ハタゴイン福島広野(仮称)」の起工式が行われました。このホテルは、ひろのプログレス合同会社が建設するもので、ひろの未来オフィスの南側に約6,200平方メートルの敷地に、重量鉄骨造りの7階建てで、222室の客室と多目的ホールなどが設けられる予定です。
 式にはひろのプログレス合同会社の高萩阿都志職務執行役CEO、パナホーム(株)の畠山誠取締役副社長ら関係企業等の役員が出席したほか、遠藤町長、黒田議会議長をはじめ町関係者も多数出席しました。
 ホテルは平成30年9月の竣工を予定しています。

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