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まちの話題(平成28年2月)

公民館の改修工事を完了

 2月29日(月)、広野町公民館の改修工事を完了しました。バリアフリーにしましたので、高齢者や障がい者も安心して利用できます。3月7日(月)に事務室を移転し、4月1日(金)から貸し出しを開始します。

「ひろのてらす」出店者団結式を開催

 2月29日(月)、開所を間近に控えた公設商業施設「ひろのてらす」で出店者団結式を行いました。遠藤町長や出店者代表がテナントの従業員などの関係者にあいさつし、手軽にレギュラーコーヒーを買えるドリップ・カフェの試飲も行いました。

第2回総合教育会議を開催

 2月29日(月)、広野町役場で第2回広野町総合教育会議を開催し、遠藤町長および浅野教育長を含む5人の教育委員が出席しました。今回の会議では、広野町教育大綱に基づく取り組みおよび広野町いじめ防止基本方針について協議しました。

町営学習塾を閉講

 2月28日(日)、広野町中央体育館で平成27年度最後の広野町営学習塾を開催しました。最後に閉講式を行い、平成27年6月から平成28年2月まで毎月土曜日と日曜日、合計19回のスケジュールを終了しました。受講生である広野中学校の生徒は、講師を務めた大学生から激励を受けました。

消防団がつなぎ放水訓練を実施

 2月28日(日)、広野町消防団が町内上浅見川字虻木地内で、平成27年度つなぎ放水訓練を実施し、65人の消防団員が13台の消防自動車で参加しました。この訓練は、山林火災などを想定し、防火水槽から離れた火事やポンプ車が入っていけない火事への備えをするもので、各車両6、7本のホースをつないで給水を中継し放水しました。

広野中生徒が撮った映画の特別上映会を開催

 2月27日(土)、広野町中央体育館でふるさと創造・映像教育(シネリテラシー)プロジェクト「いいな広野 わが町発見」特別上映会を開催しました。この映画は、昨年夏、広野中学校1年生32人が自らテーマを設定し、取材をし、それぞれが思う「ふるさと広野町」を6本の作品にまとめたものです。

キッズパークゴルフ大会を開催

 2月27日(土)、広野みかんクラブが、二ツ沼総合公園パークゴルフ場で「2015MIKANカップ」キッズパークゴルフ大会を開催しました。高校生以下の会員がプレーを楽しみ、普段は大人の利用者が多いパークゴルフ場が、子どもたちの楽しげな声に包まれました。

防災備蓄倉庫新築工事を起工

 2月24日(水)、町内下北迫字岩作地内(広野小学校北側)で広野町防災備蓄倉庫新築工事の起工式を挙行しました。この設備は、東日本大震災の教訓を生かし、有事の際に町民の生命、財産を守る体制を整えるために整備するものです。設置場所は、指定避難所である中央体育館などの公共施設に近く、地域の各集会所へのアクセスが容易であることを考慮して選定しました。今年の8月に完成する予定です。

総合振興計画審議会を設置

 2月22日(月)、広野町役場で第1回広野町総合振興計画審議会を開催しました。この審議会は、町の総合振興計画などの策定に関し調査審議を行うための諮問機関で、第1回会議では、委嘱状交付、役員選出に続いて遠藤町長が第五次広野町町勢振興計画基本計画(案)および第二次広野町国土利用計画(案)を諮問しました。

町民バスを新車に

 広野町は、車に乗れない町民の足として無料で広野町民バスを運行していますが、3台あるバスのうち購入してからの経過年数が長い2台を新車に更新しました。車体は鮮やかな青色なので、遠くからでもよく分かります。新しいバスは2月16日(火)から活躍しています。

全国法人会総連合などから義援金

 2月15日(月)、広野町役場で公益財団法人全国法人会総連合、大同生命保険株式会社およびAIU損害保険株式会社から義援金40万円の寄託がありました。

ひろのウィンターフェスティバル2016を開催

 2月11日(木・祝)、二ツ沼総合公園でひろのウィンターフェスティバル2016を開催し、町内外から約1200人の来場者が詰めかけました。 日本FMX(フリースタイルモトクロス)を代表する6人のライダー(鈴木大助、釘村孝太、藤田拓也、関志路充毅、高橋仁、鈴木耕太)によるFMXショー・トークショー・サイン会、作家でナチュラリストのC・W・二コルさんの講演会「心に木を植える」、いわき市出身のシンガーソングライター・Aliceのステージライブなど、多彩な催し物で大人も子どもも楽しみました。特に、FMXショーでは、ジャンプ台からバイクごと空中に飛び出したライダーが、宙返りや離れ業を披露し、来場者を驚かせました。また、ウィンターフェスティバルを記念したTシャツに、お子様のネームを印刷するプレゼントには、長蛇の列ができました。

町内の農家が家族経営協定を締結

 2月9日(火)広野町役場で家族経営協定書締結式を開催し、町内の農業従事者である池田政明さん、千恵子さん夫妻が協定書に調印しました。町では通算5件目、震災後2件目の協定締結で、高橋徹福島県双葉農業普及所長と遠藤町長が立ち会いました。この協定は、個人の農業者が共同で認定農業者になるために必要なもので、経営指針やお互いの役割分担などを定めるものです。

宮崎市職員互助会から義援金

 2月8日(月)、宮崎市職員互助会から義援金が寄せられ、同市から町に派遣されている職員から遠藤町長に目録が手渡されました。これは、同互助会が被災地の風評被害解消のため、広野町産の米とみそなどを販売した収益です。同市は平成24年度から職員派遣を継続しています。

放射線と健康に関する講演会を開催

 2月6日(土)、広野町保健センターで「くらしと放射線~広野町の今~」と題して、第6回「放射線と健康に関する講演会」を開催しました。講師は、福島県立医科大学・災害医療総合学習センター副センター長の熊谷敦史氏(広野町放射線健康管理アドバイザー・広野町除染等に関する検証委員会委員長)でした。

“防災拠点道の駅ひろの”整備合同専門部会を開催

 2月5日(金)、広野町中央体育館で第1回“防災拠点道の駅ひろの”整備合同専門部会を開催し、遠藤町長から委員に委嘱状を交付しました。“防災拠点道の駅ひろの”整備検討委員会のワーキンググループとして設置したものです。

ひろの町原子力災害避難マニュアルを製作

 町は、原子力災害が発生時の避難の流れや避難場所などを示した、ひろの町原子力災害避難マニュアルを製作しまし、2月第1回の広報配布物に同封して全世帯配布しました。

「ひろのてらす」の概要を説明

 2月2日(火)、広野町役場で公設商業施設「ひろのてらす」の概要説明会見を町と出店者合同で開催し、報道機関に開業日やテナント構成などを発表しました。施設開業は3月5日(土)で午前9時からオープニングセレモニーを開催し、出店者はキーテナントがスーパーマーケットのイオンで、ほかにリフォーム、飲食業2店、クリーニング業が入ります。

消防団長を任命

 2月1日(月)、矢内光正広野町消防団長を再任し、遠藤町長が広野町役場で任命書を交付しました。矢内団長の任期は、2月1日から平成32年1月31日までの4年間です。

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部署: 総務課
電話番号: 0240-27-2111
E-mail: soumu@town.hirono.fukushima.jp

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