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まちの話題(平成27年11月)

 

監査委員に任命書を交付

 1130日(月)、広野町役場で監査委員任命書交付式を行い、遠藤町長が議会選出の門馬まりえ監査委員に任命書を交付しました。

茨城県美浦村総務常任委員会が広野町を視察

 1127日(金)、茨城県美浦村(みほむら)議会総務常任委員会が広野町役場を訪れ、町が4月から運用している見守りカメラについて行政視察しました。

中華人民共和国駐日本国大使館公使が広野町を視察

 1127日(金)、中華人民共和国駐日本国大使館の劉公使一行が広野町を訪れ、遠藤町長の案内で広野駅東側地区開発事業予定地などを視察しました。

広野小学校児童が横浜FCと交流

 1126日(木)、プロサッカーJリーグの横浜FCが東日本大震災復興支援活動の一環として広野小学校を訪れ、現役最年長Jリーガーの三浦知良選手が6年生に、森本良選手と野上結貴選手が5年生に、それぞれ授業を行いました。中田仁司監督や田北雄気コーチらのミニサッカー教室に1年生から4年生が参加し、子どもたちは楽しい思い出を作りました。                                                                                                

                                                   ©YOKOHAMA FC




まち・ひと・しごと創生総合戦略専門家委員会を設置

 11月26日(木)、広野町役場で第1回広野町まち・ひと・しごと創生総合戦略専門家委員会を開催し、遠藤町長が委員に委嘱状を交付しました。この委員会は、まち・ひと・しごと創生総合戦略について調査・検討をすることを目的に設置したもので、産業、行政、教育、金融、労働団体、報道の専門家を構成員としています。

議員改選後初の町議会を開会

 1125日(水)、広野町議会議員一般選挙後の初議会となる平成27年第4回広野町議会臨時会が開会されました。黒田政徳議員が議長に、北郷幹夫議員が副議長にそれぞれ選出されたほか、常任委員会などの構成が決められ、門馬まりえ議員を監査委員に選任する議案が同意されました。

“防災拠点道の駅ひろの”整備検討委員会を設置

 1120日(金)、広野町役場で第1回“防災拠点道の駅ひろの”整備検討委員会を開催し、遠藤町長から26人の委員へ委嘱状を交付しました。この委員会は、従来の「道の駅」に防災機能、地域コミュニティ機能を付加した“防災拠点道の駅ひろの”の整備を図るため設置したもので、年度内3回の会議で事業計画案の策定などを行います。

広野町堆肥利用促進協議会を設立

 1119日(木)、広野町役場で広野町堆肥利用推進協議会の設立総会を開催しました。この協議会は、東京電力福島第一原子力発電所の事故以来、牛ふん堆肥の利用が減少しているため、畜産農家と耕種農家とが連携して家畜排せつ物による良質堆肥の利用などの促進を図ることを目的として、設立したものです。

JFAアカデミー福島10期生からお米が届きました

 11月18日(水)、静岡県御殿場市で活動しているJFAアカデミー福島10期生から、稲作の活動レポートと一緒に収穫したお米が届きました。春に行った田植えの様子は、広報ひろの6月号のアカデミー通信に掲載しています。活動レポートの中には、田植えや稲刈りの苦労があるからこそ毎日お米が食べられていることや、そのことへの感謝の気持ちなどが書かれていました。

役場庁舎に復興メッセージ看板を掲示

 1117日(火)、広野町役場庁舎の国道6号線側に、「心ひとつにふるさと復興 ガンバロー広野」と書いたメッセージ看板を掲示しました。

広野町議会議員一般選挙当選者に当選証書を付与

 1116日(月)、広野町役場で「広野町議会議員一般選挙当選証書附与式」が行われ、広野町選挙管理委員会の遠藤健太郎委員長が、前日の選挙で当選した10人の当選者に当選証書を付与しました。

ふくしま駅伝広野町代表チームが全区間完走

 11月15日(日)、白河市から福島市までを舞台として開催された第27回市町村対抗福島県縦断駅伝競走大会(ふくしま駅伝)に参加した広野町代表チームは、今年度も昨年度に引き続き全区間でエントリーし、全員完走しました。

三郷市産業フェスタに出店

 1114日(土)、15日(日)の2日間、埼玉県三郷市で三郷市産業フェスタ2015が開催され、広野町は新鮮野菜の販売ブースを出店するとともに、広野産の餅米を使ったつきたて餅の無料配布を行いました。初日の14日は、遠藤町長自ら餅をつき、来場者に餅を振る舞いました。三郷市とは平成20年7月に「災害時における相互応援に関する協定」を締結しており、町は継続的な支援に対する感謝と、農産物に対する風評被害を解消するため、この催し物に毎年参加しています。

東日本大震災の記録編集委員会を開催

 11月13日(金)、広野町役場で平成27年度第1回広野町東日本大震災の記録編集委員会を開催し、遠藤町長が編集委員に委嘱状を交付しました。6人の委員は、平成26年4月から平成27年12月までを対象期間とした「福島県広野町東日本大震災の記録Ⅱ」を編集し、平成28年3月11日に発行する予定です。

広野幼稚園の園児が防火パレードを実施

 11月9日(月)、秋季全国火災予防運動の初日に、広野幼稚園の4歳児と5歳児が、広野駅前通りで防火パレードを行いました。子どもたちは、そろいの法被を着て、拍子木を打ち鳴らしながら火の用心を呼びかけ、最後に消防自動車の前で敬礼をしました。

国際フォーラム閉会後の企画運営会議を開催

 11月9日(月)、広野町役場で第5回「国際フォーラム『被災地・広野町から考える』~“幸せな帰町・復興”に向けて~From “Early Return” to “Happy Return”」企画運営会議を開催しました。今回は、国際フォーラム閉会後初めての企画運営会議で、各セッションの参加者アンケートを基に、国際フォーラムの振り返りと今後に向けた取り組みなどについて、意見交換をしました。



町議会議員一般選挙を告示

 11月5日(木)、広野町議会議員一般選挙を告示し、10人の定数に対して11人の候補者が立候補の届け出をしました。投票日および開票日は11月15日(日)で、投票時間は広野町役場投票所が午前7時から午後7時まで、いわき市中央台高久第四応急仮設住宅集会所投票所が午前7時から午後6時までです。

駅美化運動の感謝状授与を報告

 広野町広野駅環境美化推進協議会(久田芳明会長)と広野町婦人会(木幡綾子会長)に、今年度も東日本旅客鉄道株式会社から感謝状が贈られ、11月4日(月)、両会長が町長に報告しました。これは、両会が日ごろからJR広野駅の駅美化活動に尽力していることに対して贈られたものです。

ふたば未来学園高校が双来祭を開催

 11月3日(火・祝)、ふたば未来学園高校で、『未来創造ゼミ』学習発表会「双来祭」が開催されました。『未来創造ゼミ』とは、ふたばの教育復興応援団による授業で、生徒たちは『ドラマの力』、『祭りの力』、『アートの力』、『スポーツの力』と称して、それぞれの授業の成果を発表しました。

11月1日付新採用職員に辞令交付

 11月2日(月)、広野町役場で同月1日付で採用した職員の辞令交付式を行い、遠藤町長が3人の新採用職員に辞令を交付しました。4月に引き続き11月にも職員を採用したのは、復興業務の進展による業務量の増大に対応するためで、3人は、辞令を受け取った後、それぞれ宣誓をしました。

福島県相双地方総合防災訓練を実施

 11月1日(日)、広野町総合グラウンドなど広野町内一円で、平成27年度福島県相双地方(広野地区)総合防災訓練を実施しました。町内で震度6強の大地震が発生し、大津波警報が発令されるという想定で行い、大規模火災訓練、多数傷病者救出救助訓練、総合消防訓練などを繰り広げました。大規模火災訓練では、各町村消防団が消防車のホースをつないで送水しながら、放水を行いました。

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電話番号: 0240-27-2111
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